木の芽時(このめどき)

桜の蕾がほころび始めたなぁと思ったら、もうすぐ満期ですね。

桜の花が咲き誇るこの時期は、木々が新芽を出す「木の芽時」とよばれています。

地球のエネルギーが溢れ、色とりどりの自然に、心がウキウキと踊ることでしょう。

その一方で、体や心の調子がすぐれないなぁという人が出てくるのも、この時期にあります。

なんとなくいつもど違うなぁと感じたら、早めのケアをしてくださいね。

勉強会

3/20(水)に過活動膀胱の勉強会が行われました。

過活動膀胱における尿意切迫感、頻尿、切迫性尿失禁で、お悩みの方多い様です。

今回一日一回投与で、有効性のあるお薬が販売されたとの事でした。

お困りの方は、是非院長へ相談してみて下さい。

フリージア

堂園メディカルハウスで20年ほどお話会を主催している鳥羽さんが、プランター100個で育てている(!!)フリージアをたくさん持ってきてくださいました。

待合室がほんのり、フリージアの香り。春満開です。ありがとうございます☺

 

 

フリージア

インターネット予約&ライン@始めました!

点滴・注射・カウンセリングをインターネットから予約できるようになりました!
今まではお電話のみでしたので、仕事中などなかなか予約する暇がなかったと思います。
今後はホームページや公式ラインアカウントからご予約いただけます ので、ぜひご活用くださいませ😊
なお、初めての方は必ず診察が必要になります。

 

ラインアカウントでは診療案内やご予約専門のアカウントとなっております。
以下キーワードをトークで発言すると、自動返信いたします!
ぜひ友達追加してくださいね😉

友だち追加

案内またはメニュー」→キーワード一覧を返信します。どうやって質問したらいいか分からなくなった場合はこちら!
診察または診療」→今月の診察時間をご案内します。
変更」→今月の診察時間の変更をお知らせいたします。
予約、注射、点滴、カウンセリング」→予約URLを返信いたします。

また、月末は次月の診療案内を配信する予定です!
ぜひご活用ください(^^)

また、今まで通り、お電話(099-154-1864)やメール(dmh@dozono.co.jp)にてご予約を承ります😊
インターネットが苦手な方はこちらをお使いください!

ひまわりさんがやってきました!

毎週水曜日午後5時から6時までオーガニックベーカリーひまわり
さんがやってきました。
大好きなメロンパンとクロワッサン🥐あずきのサンドクリームを求めました。
メロンパン、もっちり食感で優しい甘さです!すぐ売り切れていました。
早速、フェイスブックを見た常連さんが買いにきてました!
嬉しいですね😊
たくさんの方々にひまわりのパン食べて欲しいです。

小原孝さんコンサート

小原孝さんと院長堂園晴彦は、長年のお友達!(と言っていいのかな?)

数年前にもカフェで小原さんのミニコンサートを企画しましたが、
今年は天文館のソワレドパリで50名様規模のコンサートを企画しております。
優しいピアノにほんわかしたお話がとっても素敵です。
ご本人のすぐそばで、楽しい一時を味わってみませんか?

チケットは当日会場でお渡しいたします。
ご予約は、堂園メディカルハウス受付 099-254-1864まで、以下をお知らせください。
①お申込者のお名前とご連絡さき
②お申込みチケットの枚数。

HulFul点眼点鼻タイプ販売スタート

院長お勧めの 「Hul・Ful(ハル・フル)ローション」のご紹介です。

植物の腐食最終分解物質であるフミン酸フルボ酸は、ひどいアレルギーに効果が期待できる物質です。
これまでは液体での抽出は困難でしたが、ついに成功しました!
メディカルハウスにて点眼・点鼻タイプをお取り扱いしておりますので、
花粉症や鼻炎でお困りの方、ぜひお試しください。
お問い合わせは、スタッフまで!
お値段は、1本350円です!(税込価格です)

今週のお花

1週間が早いですね。
今週のお花は、我が家では、まだまだ蕾も出てない、小手鞠がいけられました。
まさに春到来ですね。淡いピンク色の金魚草とのコラボ絶妙のバランスですね。
手水鉢には純白のカラーが素敵です。
堂園メディカルのアプローチも、玄関も春になりました‼️

東日本大震災で被災された子供たちへ

福島県、宮城県、岩手県、児童養護施設の子どもたちに
今年も東日本大震災で被災されたこども達へ、プレゼントをお送りします。
院長は、東日本大震災後、陸前高田の県立高田病院にしばらく医療サポートに行っていました。その後一昨年まで、震災の時期になると高田市の全小学校と気仙沼の一部の小学校、震災にあわれた方々に、仲間達と寄付を募り、チューリップを5000本プレゼントしておりました。
また、鹿児島県の児童養護施設のこども達を朝食バイキングに連れて行くために募金活動を行い、その募金の中から東日本震災で辛い思いをした養護施設の子どもたちに、鹿児島のお菓子「ボンタン飴」と「兵六餅」をプレゼントする計画を、寄付してくださった方々や、ファミリーホーム「冨永さんち」を運営している冨永様と立てました。
鹿児島という一番遠い県民も「忘れていませんよ」の気持ちを込めて、お送りいたします。
鹿児島県微笑みバイキング寄付者一同 代表 堂園晴彦